ステージングにて。
Mastodonは更新できたが、モロヘイヤに修正が必要な様だ。
対応中。

開発用含め、6個のモロヘイヤを運用しているけど。ひとつのモロヘイヤで複数サイトの面倒が見られるといいかな?などと考えなくもない。

でも無駄に複雑になるのはイヤだし、そんなニーズはおれにしかないよw と気づいて手が止まるw

WebUIでも長いURLはうまく畳んでくれるし、AmazonのURL短縮がそんなに大事か?という話はある。
この機能がモロヘイヤのルーツだからという思い入れの話。

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Misskeyに、Slack互換webhookの機能が追加できるようになりました。
Slack BOTのうち、ごく単純なものならばそのまま動かせると思います。

エイプリルフールを忘れてて、あっちの方にも少しだけ仕込んだワニ。
時間があれば、ワニ語尾を強制するハンドラをモロヘイヤに実装したりしたかったワニ。

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開発環境、モロヘイヤ側のSidekiq、concurrencyを下げてみた。
少し足しになればよいがw

Misskey、モロヘイヤのテスト用に立ててるだけではもったいない感は持ってる。
きちんと運用したいが、用途が思いつかんな…。

モロヘイヤの対応状況

json
最新リリース時点で、既に2.3.0だった。対応不要。

actionview
6.0.2.1だった。未使用だが、念の為に本日6.0.2.2への更新対応。

主にモロヘイヤで書いた、汎用性あるクラスいくつかを、オレgemに移している。

昨日、モロヘイヤのpumaがひとりでに落ちたんですよ。監視からのアラートに気付いて、即対応できたから、数分程度のサービス影響と思うけど。
ついこの間まで使ってたthinや、Mastodonのpumaでも同様のことが起きたことはないので、少し気にかかってるところ。

Misskeyで、どうにかモロヘイヤのテストを全部通したです。

朝のタスクは終了。午後、このMisskeyにモロヘイヤをインストールする。
Dolphin対応は既にしているので、現時点でもある程度は動くはずと期待しておる。

もし可能なら、固定タグのWebUIへの改造もモロヘイヤ側に移したい。
Tempermonkeyみたいなユーザースクリプト的ハックを、サーバサイドで実行するイメージ?まぁそりゃまぁ、不可能ではないだろうけどw

手元の、開発中のモロヘイヤをPumaベースに変えた。

設定ファイルが、YAMLからRubyスクリプト(puma.rb)に変わった。
puma.rbの中でYAMLを読み込み、以前との違和感がない形にしてみた。

そういえば、これも最近構ってない。
WebUI、そろそろ着手かなぁ。モロヘイヤで少しだけVue.jsを試せたのはよかったかも。

モロヘイヤ以外も、1つずつRuby 2.7対応していく。
いくつかあるから、今夜はtomato-tootだけ。

モロヘイヤをCircleCIからGitHub Actionsに移行させた。
GitHubは有料プランなので、こちらのほうが気兼ねなく使えるというのもあり。

試行錯誤でコミット数がはねあがるが、そんな回数も実績に評価されたりするのか。
単におれがアホなだけなんだがw

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