モロヘイヤのチューニングに、思いのほか時間を食ってしまった。
続きの作業はメシのあと。

コマンドトゥートに含まれるURLの解釈を止めたい。
無意味なだけでなく、時間がかかる原因になってる。特にAmazon関係。

モロヘイヤへのAPIコール2ヶ所。
fetchメソッドをやめ、XHRに書き換えた。
非同期実行でも通るようなコードに書き換える手間はかけられませんw

GoogleスプレッドシートのdoGetで作成したAPIは、UIから頻繁に実行できるほど速くない。
モロヘイヤで5分間キャッシュすることにした。リダイレクトせずに済むので、その意味でもよい。

今まで避けてきた、まとまった本体改造を遂に始めてしまったw
この機能をモロヘイヤに追い出せる日を待ちつつ、当面はこれと付き合っていく。

途中経過。
モロヘイヤが入っていることを前提にしており、コマンドトゥートの作成にUIをつけただけ。
実際の処理はモロヘイヤがやる。

現時点で、「実況隠すやつ」は不要になる。
やることは大体わかったので、明日は本番の固定タグを実装。

アナウンスメントは、モロヘイヤの既存機能と連携させる。
周知垢の役割も少し変わるかもしれない。

機能的にずっと弱いと思ってて、様々な策を講じていた部分だけど、遂に本体で対応された。いいね。

Nodeは12にしておいた。
モロヘイヤが落ち着いたから、今夜から少しJS書く。

バリデーションが失敗した場合でも、コマンドトゥートが実行されてた。
トゥートの後処理に変更。Mastodon/Dolphinが200を返した場合にのみ実行するように。

無改造でタグ付けしたいなら、拙作モロヘイヤを。
私自身無名だから、身近な人しか興味持ってくれんねw

怪我の功名でリノート(ブースト)のフックの仕方がわかったが、リノート時に実行したい処理なんて思いつかないw

プリキュアハッカソンで、モロヘイヤをngx_mrubyで再実装してはどうか?と勧められたことがある。
不勉強ながら、これをそもそも知らなかった。

性能は上がるだろう、そこは魅力だが。Rubyそのものではないので、既存機能全ては実装出来そうもないと感じた。

あと、README.mdの既述も古い。

Wikiに全ての情報を書いてるつもりなので、README.mdはWikiへのリンクだけでもよいといえばよいのだけど。
この、イマイチ何の為の(何が出来る)ツールなのかわかりにくい代物を理解する為のとっかかりが必要。

github.com/pooza/mulukhiya-too

Dolphin対応がだいぶ進んだので、モロヘイヤのWikiを更新した。
わかりにくくなっていたのは仕方ないとして、気を抜くとすぐに古い(正しくない)既述になってしまう。

Dolphinのお気に入りでクリッピングを行うハンドラを実装中。
Mastodonのブックマークにも同様の機能を実装することも踏まえ、調整が必要になってる。
一両日ぐらいでできるとよいなと。

モロヘイヤですらこうだから、Mastodon本体だったらえらいことになるなとw

試しに、モロヘイヤをRuby 2.7環境で、テスト実行してみた。
想像していた通り、 `warning: The last argument is used as keyword parameters; maybe ** should be added to the call` が大量にでる。

大半はgem由来のものなので、少し待つしかないかなと思ってる。

DolphinにはそもそもWebP等が上げられる為、今回の対応が必要かどうかは用途によります。
Dolphinに連合しているMastodonにもWebP画像を送りたいかどうか。

新春お年玉リリース!
Dolphinへの機能追加しかしてませんが。

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