GROWI通知の宛先を、Slackではなくモロヘイヤにしてみる。
少し調整したら受け取れる様になった。次のリリースにこれ入れる予定。

モロヘイヤのGROWI対応を調整中。
4.x系だからかgrowi.cloudだからか、どちらが理由かはわからないけど、少しいじらないとクリップができなかった。
明日までに対応しよう。

モロヘイヤのGROWI対応は、growi.cloudむけに調整するかな。
それならウチのステージングも閉められるし。

Zapierは一見IFTTTより多機能だけど、細かいところが色々雑だった印象。

最初にMastodon→Twitter連携をやろうとした、3年以上前の話。
これらが満足できるものだったら、モロヘイヤ含め、ツールを自作することはなかったかもしれない。

TwitterServiceというクラスがモロヘイヤにあるが、謎ロックのせいでテストが通らなかった。
いま対応完了。

モロヘイヤはMisskeyクライアントに含まれますかw
自分のペースで淡々とやります。

Mastodonにない(実装される見込みも今のところない)機能への対応を初めてした。
確かに、チャットが使えると便利な状況はたまにある。

Pleroma 2.1.0の環境で、モロヘイヤのrake testを実行。

Apple Musicあたりのテストでエラー出てたけどw(アーティスト名登録が変わった為に、以前のテストが通らなくなった)
Pleromaとは無関係なところなので、今日のところはOK。

モロヘイヤなどの自作ツール、コケてもある程度は自力で再起動するようにしたい。
もちろん監視対象にはなっているけれども。

まぁsystemdから起動してれば、ふつうにその状態になってるだろう。
ウチは全部FreeBSDだから普段はsystemdとは縁がないし、特定OSに依存することをWikiやリリースノートに書くのは控えている。

WebUIの検索欄に、以下の条件のURLを貼り付けると、500エラー。

- /web/statuses/:id 形式の、リモートのトゥートURL。
- 本来は自鯖のトゥート。

これ、バニラで再現するだろうか。
ウチは /api/v2/search を一度モロヘイヤに通してるから、モロヘイヤの不具合の可能性もある。

tomato-shriekerは割と、モロヘイヤの成果物で出来ている様なツール。

github.com/pooza/mulukhiya-too

モロヘイヤWiki、だいぶ溜まってた更新に対応。
- Annict対応
- Hexo対応
- デフォルトタグのAtomフィード

Annict対応、機能面ではこのぐらいでいいかな。
性能面でのネタというか課題が2つあるから、おいおい対応。

モロヘイヤ更新。
本文に「ネタバレ」を含むレビューは、CWでトゥートされます。

やりたくなかったけど、モロヘイヤの独自要素を生やすしかないか。になってる。

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モロヘイヤに限っていえば、omniauth-twitterとtwitter。
主にこのふたつのgemが、全てを吸収してたら超感謝。

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